Facebook・Twitter等ソーシャル系の最近のブログ記事

[facebook]タイムラインを埋め込む

ちょいちょい使うのでメモメモ。
元ネタはこちら。

App ID の発行
http://www.qam-web.com/?p=9516

ソースタグの作成
https://developers.facebook.com/docs/plugins/page-plugin

※2015年6月23日からの仕様分。

[SNS]addtihisの設置

イマドキなら各種SNSボタンの設置は必須だが、一つ一つ設置していくのは面倒だということで丸投げできるのが「addthis.com」。
設置方法を自分用にメモメモ。

1.まずは、addthisを開く。
http://www.addthis.com/

2.Get startとか、「開始」的なボタンを押すと、メアド・パスワードの登録を求められる。

img001.png

3.サービスを選べを言われるので、「Share Buttons」を選択し、あとは画面の指示にしたがってごにょごにょしていく。

4.ひと通りの設定が済むと、スクリプト呼び出しのコードと表示部のコードを提示されるので、それをHTMLにコピペ。

 

基本的に、画面の指示に従って進めればOKな感じであまり難しくない。

SNSボタン設置法まとめ

良記事みつけたので、メモメモ。

https://syncer.jp/how-to-setting-share-button

 

【WP】Facebookプラグイン

Facebook 純正プラグインを試したので設置方法をメモ

(ただし現時点ではまだ接続が成功していない)

  1. 管理画面から「facebook」で検索してプラグインをインストールして有効可
  2. facebookからデベロッパーへログインしてAppの番号を取得する
     -- ここであれこれ設定する必要があるので、それが不動作の原因と思われる
  3.  

Twitter API 1.1でのメモメモ

以前に納品したサイト、当時はTwitterデフォルトのウィジェットだと最低幅の制限があったため「twitter.js」を入れていたが、API 1.1になったことによって表示されない不具合が発生。

今のTwitterデフォのウィジェットだと最低幅の制限が緩くなったみたいなので、デフォのウィジェットを設置することで解消させた。

覚え書きとしてメモメモ。

  • ウィジェットはアカウントにログインして作成する。
  • 他者のアカウントを読むウィジェットを作成することも可能。
  • 自分のアカウントで作成することもできるが、管理がややこしくなりそうなので、今回はクライアントのアカウント情報をお借りして作成。

ツイートボタン作成の詳細

文字列のエンコードできるサイト

リンクのパラメータとして日本語テキストなどが入る場合にエンコードを生成できるサイト。

http://www.tagindex.com/tool/url.html

twitterでハッシュタグをもとにサイトに表示するときのソース見本

 

 

 

 

 

<!--twitter --><script src="http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js"></script><script> new TWTR.Widget({ version: 2, type: 'search', search: '#aaa OR #bbb OR #ccc', interval: 30000, title: 'hogehoge', subject: 'hogehoge', width: 300, height: 300, theme: { shell: { background: '#8ec1da', color: '#ffffff' }, tweets: { background: '#ffffff', color: '#444444', links: '#1985b5' } }, features: { scrollbar: true, loop: true, live: false, behavior: 'default' } }).render().start(); </script><!--/twitter -->

 

 

twitterにつぶやくためのリンクは「http://twitter.com/home?status=XXX」でXXXにデフォルトの文章を入れるだけ。

注意するのはハッシュタグを含める時。普通にシャープをつけただけでは解釈してくれないので、「#」のかわりに「%23」と記述すること。

いいねの数を集計する方法

いいねボタンの効用

Facebookのいいねボタン。SEOと同じようにアクセス増加の手段というだけではない。

訪問者がどのページで「いいね」と思ったかを知ることができるので、強化するべきページなど、サイトの方向性を検討する際の材料にできる。

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2013.02.07 追記

某クライアントが、「○○のページをアップしたら、3日くらいで80のいいねがついた。お客は見てくれてるね」とのこと。

Web初期の頃、アクセスカウンターが流行って完全に廃れたけれど、それに変わる部分も要素として捨てがたいかも。

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