Word Pressの最近のブログ記事

WordPress|プラグイン使用履歴

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某SCM様 (2017.09.20)

## 基本プラグイン

  • SiteGuard WP Plugin : [セキュリティ] 総合セキュリティ対策
  • WP Multibyte Patch : マルチバイト文字関連。日本語ファイル名画像のアップもOKになる。
  • Google XML Sitemaps : Googleサイトマップの作成

## 制作時使用

  • Duplicate Post : [管理]記事の複製=開発の手間軽減
  • Stop the Bokettch : [管理]no_indexの解除忘れ防止
  • Regenerate Thumbnails :[管理] 投入済み画像を新しい設定でリサイズ。

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某DRR様

## 基本プラグイン

  • Simple Login Lockdown : [セキュリティ]ログイン制限でアタック回避
  • WP Multibyte Patch : マルチバイト文字関連。日本語ファイル名画像のアップもOKになる。

## 頻度高いもの

  • Advanced Custom Fields : カスタムフィールドプラグイン
  • ShowID for Post/Page/Category/Tag/Comment : [管理]管理画面の一覧でIDを表示
  • WP No Category Base - WPML compatible : URLの「/category/」を抜いてスッキリ
  • Search Everything : カスタムフィールドも検索対象に。

## 制作時使用

  • Duplicate Post : [管理]記事の複製=開発の手間軽減
  • Stop the Bokettch : [管理]no_indexの解除忘れ防止

 

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某ASA様
  • Advanced Custom Fields : カスタムフィールドプラグイン
  • Duplicate Post : [管理]記事の複製=開発の手間軽減
  • Google XML Sitemaps : [SEO]Google向けのsitemap作成
  • ShowID for Post/Page/Category/Tag/Comment : [管理]管理画面の一覧でIDを表示
  • Simple Login Lockdown : [セキュリティ]ログイン制限でアタック回避
  • Stop the Bokettch : [管理]no_indexの解除忘れ防止
  • WP Multibyte Patch : マルチバイト文字関連。日本語ファイル名画像のアップもOKになる。
  • WP No Category Base - WPML compatible : URLの「/category/」を抜いてスッキリ
  • WP SiteManager : WordPress をCMSとして利用する際に必要な機能を網羅した統合パッケージ
  • WP Total Hacks : 20項目以上のカスタマイズができる

[WP SiteManager]
サイトマップ、パンくずナビ、ページャー、サブナビ、デバイス判定とテーマ切り替え機能、メタキーワード、ディスクリプション設定

[WP Total Hacks]

  • favicon.icoの設定
  • 管理画面ヘッダーのWordPressロゴの変更
  • 管理画面フッターのテキストの変更
  • ログイン画面のWordPressロゴの変更
  • 不要なMetaタグの削除
  • 投稿ページ上のメタボックスを個別に選択して削除
  • ダッシュボードウィジェットを個別に選択して削除
  • リビジョンの保存件数の選択機能
  • 自動セーブの無効化
  • セルフピンバックの停止
  • デフォルトのメールアドレス(wordpress@example.com)のカスタマイズ
  • Admin以外のユーザーに対するアップデート通知の無効化

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某sd24様

  • Advanced Custom Fields : カスタムフィールドプラグイン
  • Category Order : カテゴリ並び替え
  • Duplicate Post : 記事の複製=開発の手間軽減
  • My Page Order : 固定ページの並び替え
  • Search Everything : カスタムフィールドも検索対象に
  • WP Multibyte Patch : マルチバイト文字関連。日本語ファイル名画像のアップもOKになる。
  • WP No Category Base - WPML compatible : URLの「/category/」を抜いてスッキリ

※いつもの作りの時のごくスタンダードな構成
※「WP No Category Base - WPML compatible」は、「WP No Category Base」のバージョンアップ版(?)
 たぶんだが、WordPressバージョンが3.5.1になってそのあたりの仕様が変わったのかも(?)

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某ASA様

  • WP Multibyte Patch : とりあえず入れておく感じ
  • My Page Order : 固定ページ並び替え

※今回はひたすらシンプルなので、上記のみの構成

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某仙台TK様

  • Advanced Custom Fields : カスタムフィールドプラグイン
  • Category Order : カテゴリ並び替え
  • Duplicate Post : 記事の複製=開発の手間軽減
  • inquiry form creator : お問い合わせフォーム
  • Search Everything : カスタムフィールドも検索対象に
  • WP No Category Base : URLの「/category/」を抜いてスッキリ

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某agSchool様

  • Advanced Custom Fields
  • Category Order
  • mg404Rewrite
  • Search Everything

サーバの制限により、 インストールしたWordPressは3.1.4 プラグインがぶつかること多数で、かろうじて上記が生きました。

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某ochiTle様 : バージョン 3.4.2

  • Advanced Custom Fields : カスタムフィールドプラグイン
  • Category Order : カテゴリ並び替え
  • DB Cache Reloaded Fix : キャッシュ生成でWP高速化
  • Duplicate Post : 記事複製=開発時の手間削減
  • Search Everything : カスタムフィールドも検索対象にする
  • WP No Category Base : URLの「/category/」を抜いてスッキリ
  • WP-PageNavi : ページング

※プラグインじゃないけど、パーマリンク「/%category%/%post_id%」

※サイトマップはfunction.phpで作成

すぐ出来る事だけリストアップしていきます。追加・差し替え・削除を随時していきます。

◆DBの接頭辞を「wp_」から変更する

◆ログイン試行制限プラグインを入れる
  -- 「Simple Login Lockdown
  -- 「SiteGuard WP Plugin」日本語で使いやすい

◆デフォルトユーザー名のadminは使わない

◆wp-config.phpファイルの保護(.htaccess)

# protect wp-config.php
<files wp-config.php>
order allow,deny
deny from all
</files>

◆ディレクトリ一覧の非表示(.htaccess)

Options –Indexes

※サーバにより記述方法が違うかも?

◆「?author=1」でアカウント名をぶっこ抜かれないよう、
  -- 投稿者アーカイブを無効にする -- 下記いずれかで対応
   -- autheor.phpに記述 -- add_filter( 'author_rewrite_rules', '__return_empty_array' );
   -- function.phpに記述 -- (参考サイトを参照)
  -- もし投稿者ページを使う場合は、プラグインを使って投稿者の「ニックネーム」で表示する仕様に変更する

http://blog.webcontent.jp/entry/no-author-archive

 

WordPress|本番公開でURLが変わる場合

元ネタはこちら
http://bge.jp/wordpress-rename-manual/

ダンプしたDBデータを置換すれば良いだけと思っていたし、これまでそれで大丈夫だったが、それでは引っかかる場合があるとのこと。
URLが「シリアライズ」されている場合にURLの文字数も書いてあったりするのでエラーの原因になるらしい。

要は「searchreplacedb2.php」というフリー配布のスクリプトを使うとよいそうな。

 

WordPress|システム外でデータを使う

WordPressのシステム外にphpファイルを作り、データを活用することができる。

<?php
//wp-blog-header.phpを読み込む(WordPress外でもWordPress独自の関数を使えるようにする)
require('./wp-blog-header.php');
?>

冒頭にこんな記述をすると、あとはテンプレートを作る要領でイケる。

WordPress|Advanced Custom Fields の使い方

私も愛してやまないAdvanced Custom Fieldsの使い方を詳しく解説しているページを見つけたのでメモメモ。

私が愛してやまない、Advanced Custom Fields の使い方を詳細解説[ 出力編 ]

私が愛してやまない、Advanced Custom Fields の使い方を詳細解説[ 設定編 ]

 

デイトピッカーを使った場合に、日付を整形するには

$date = '2013-01-01 00:00:00';
echo date('Y/m/d', strtotime($date));
 

Advaced Custom Fiesds を使ってゴリゴリやるのが好きなんですが、複数のフィールドグループを使い、設定したものからドラッグアンドドロップで変更したときに、初期化する方法が見つかりませんでした。

今回、DBを直接いじって初期化したので手順をメモメモ。

「xxx_usermeta」テーブル から 目的のユーザIDの「meta-box-order_post」を探し、行ごと削除

これで初期化できました。

 

2か国語対応が必要となった。決定版といえる「qTranslate」が、作者の都合で更新が止まっているらしい。おまけにコイツはWordPressのアップデートで動かなくなる可能性が高いとのこと。

そこで「bogo」を試したので、いろいろと気がついたことをメモメモ。

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【中国語が勝手にデフォルトで有効になっている問題】

管理画面からの無効化はできない。[ wp-content / languages / ]の.moファイルを削除することで対応。

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【言語切り替えのソース】

ショートコード : [bogo]

php内 : <?php echo do_shortcode('[bogo]'); ?>

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日本語版のとき、「日本語/English」となってほしいのに「日本語/英語」となる。
設定変更するところが無いようなので、正規表現でごにょごにょして何とかした。

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メニュー項目や定型見出しなどは、英語訳の対照表を配列で作って、ロケールで切り替えるようにすると、訳を変更するときに一括でできるので便利。

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和英で単語を分岐させる自作関数

//function.php
function wordTrans($word_ja , $word_en){
  $locale = get_locale();
  if('en_US' == $locale ){ echo $word_en ;}
  else{ echo $word_ja ;}
};

//html

<?php wordTrans('和文単語' , 'English_Word'); ?>

 

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記事を複製するプラグイン「Duplicate Post」を使うと、相方となる翻訳記事の管理がダメになることがあるので注意が必要

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固定ページにquery_posts()を使うと、ロケールが日本語固定になってしまう(要検証)

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WordPress|外部のRSSを読んで表示させる

なんか簡単にできるそうなのでメモメモ。

ネタ元 : http://mbdb.jp/hacks/wordpress/wp-outside-rss.html

後でまとめます・・・

元ネタはこちら : http://ishoten.com/web/wordpress/wordpress-customization-post-list

function manage_posts_columns($columns) {
        $columns['customfield'] = "タイトル";
        return $columns;
}
function add_column($column_name, $post_id) {
        if( $column_name == 'customfield' ) {
                $stitle = get_post_meta($post_id, 'customfield', true);
        }
        if ( isset($stitle) && $stitle ) {
                echo attribute_escape($stitle);
        } else {
                echo __('None');
        }
}
add_filter( 'manage_posts_columns', 'manage_posts_columns' );
add_action( 'manage_posts_custom_column', 'add_column', 10, 2 );

【WordPress】MW WP FORMの使い方

MW WP FORMがピカイチに使いやすい。ので、使い方メモ

細かいことは下記リンクから

http://plugins.2inc.org/mw-wp-form/

【WP】Facebookプラグイン

Facebook 純正プラグインを試したので設置方法をメモ

(ただし現時点ではまだ接続が成功していない)

  1. 管理画面から「facebook」で検索してプラグインをインストールして有効可
  2. facebookからデベロッパーへログインしてAppの番号を取得する
     -- ここであれこれ設定する必要があるので、それが不動作の原因と思われる
  3.  

【WP】Wordpress納品前のチェックリスト

ちゃんとまとめておかないと抜けたりするので、ちゃんとメモメモ。
随時追記していきます。

  • ログイン制限プラグインが入っているか
  • (可能なら) .htaccessによる、IP制限もしくはパスワード制限が入っているか
  • お問い合わせフォームの届け先メアドは修正したか
  • コメント・トラックバックは停止してあるか
     -- 個別記事も停止してあるか
  •  

WordPressの隠しオプション設定ページ

元ネタ : http://hirunebu.com/blog/archives/356

http://(インストールディレクトリ中略)/wp-admin/options.phpにアクセスすると、各種オプションの設定ができる。

  • メディアを挿入するときのデフォルトのリンク先を無しにしたいなら、image_default_link_typeを「none」

WordPressのセキュリティ

WordBench仙台でのメモメモ

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WordPress のテーマとプラグインの変更を、configファイルから停止することができる。

define('DISALLOW_FILE_MOP' , true )

を追記すればよい

ただし、自動アップデートができなくなるので、その時は一時的にはずすなどして運用でカバーが必要

 

WordPressを乗っ取られて一番怖いのは、<head>内に変なスクリプトを仕込まれて「アクセスしただけでウィルスに感染するサイト」にされてしまうこと。

テーマとプラグインの変更を制限すると、管理画面にログインされた最悪の場面でも、最悪の最悪は防ぐことはできる。

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自動バックアップを毎日、7日分とるなど、バックアップをしっかりとっていつでも戻せる状態にしておくのも、セキュリティ対策の重要な一つ。

元ネタはこちら
http://m.designbits.jp/12071310/


<?php echo $post->post_content; ?>だとそうなってしまう。

the_content() で本文を出力すること。

WindowsにApacheをインストールのメモメモ

文字サイズを変更するツールも使えるようになる。

http://notnil-creative.com/blog/archives/2240

WordPressをアップグレードする際にはDBとサーバ内ファイルをバックアップする必要がある。このうちサーバ内ファイルをバックアップするのに、FTPダウンロードしていたが時間がかかりすぎる。

要はアップグレードしてヘグった時に元に戻せれば良いので、この部分をSSHでサーバ内にコピーすることにした。

以下はその手順メモ。

  1. TeraTermでSSH接続
    http://support.sakura.ad.jp/manual/rs/others/ssh.html
  2. ディレクトリをコピー
    http://www.jitaku-server.net/basic_command.html
    http://www.leosv.jp/manual/ssh2.html
  3. データベースをローカルにDL
  4. WordPress管理画面からアップグレードのボタンをポチる。
  5. 確認して問題がなければ終了
    (-- 問題があればバックアップから元にもどす)

 

逆引きUNIXコマンド

http://linux.just4fun.biz/%E9%80%86%E5%BC%95%E3%81%8DUNIX%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89.html

 

WordPress エスケープ関数

ネタ元はこちら
WordPressで使うエスケープの関数について

 

表示するだけなら esc_html

< > & ” ‘をエンティティ化する。(「<」→「&lt;」「>」→「&gt;」等表示に支障がないように置き換えてくれる。)

 

inputなどの値として出力して使う場合は esc_attr 

< > & ” ‘をエンティティ化する。HTMLタグ属性を取り除く。
タグの属性値として出力する際に使用する。

 

アドレスを出力する際は esc_url

URL文字列になっているかを調べて、適切でない場合は取り除き、URL文字列として最適化する。

WordPress 文字列のエスケープ関連

echo だけだとセキュリティリスクが出てくるので、

echo esc_html($taxonomy->name);みたいにエスケープすること。

とりあえずメモメモ。

現在のページURLをphpで取得

<? //現在のページをphpで取得してしまう

$page_url_get = 'http://'.$_SERVER["HTTP_HOST"].$_SERVER['PHP_SELF'];

$search_url = array('index.php','thanks.php');

$page_ok_url = str_replace($search_url,'',$page_url_get);

?>

勉強会のメモメモ

  • WP Total Hacks 
    -- 20項目以上のカスタマイズができるWordPressプラグイン
    -- 地味に便利
  • WP SiteManager
    -- WordPress をCMSとして利用する際に必要な機能を網羅した統合パッケージ
  • Stop the Bokettch
    -- ウッカリ防止、検索エンジンに登録しない設定のとき管理画面にアラート
  • Custom Post Type UI
    -- カスタム投稿タイプのプラグイン

  

オカンさんオススメの3大プラグイン
小中規模のCMSサイト構築なら、とりあえずこれをいれとけや的なもの。

  • WP Total Hacks
  • WP SiteManager
  • google XMLS SiteMaps

WordPress ページ送りあれこれ

◆ページ送りがバグったときの対処用

元ネタ:http://webimemo.com/wordpress/1813

  1. wp_reset_query() より前にページ送りが記述されているか確認
  2. 2ページ目に飛んだときに、条件をうまく拾えてない可能性あり
  3. 自分のページ番号を見失っている可能性あり
  • 上記2,3の場合は、デフォルトの条件を崩さず条件を追記できるquery_posts()の書き方を、category.phpやsingle.phpに追記する。
  • 究極奥義:表示設定で「1ページの最大表示件数」を1にしておいて、各テンプレートのquery_posts()でこまめに件数指定を行う。

◆2ページ目が404になるときのチェック

WordPressの潜在的なバグで、ジャンプ先URLの末尾の関係で404になる場合がある。パーマリンク設定をカスタム構造にしている場合にありがち。

今回このエラーが出たので、[ /%category%/%post_id%/ ] のように、末尾に「/ (スラッシュ)」を付けることで回避することができた。

◆どのページに行っても最初のページが表示される症状のとき

本体のほうで query_posts('posts_per_page=2&paged='.$paged); みたいにpaged=xx の記述があるかチェック。

WordPressは、新規投稿時にはカテゴリーツリーが維持されているが、そこで選択したカテゴリーが編集時には一番上に表示されるという「ご親切(おおきなお世話)」な機能がデフォルトである。

ところが、カテゴリーツリーが分からなくなってしまうという、不便さを解消するのがこのプラグイン。

Category Checklist Tree

http://wordpress.org/plugins/category-checklist-tree/

WordPress管理画面からインストール可能

◆前提条件として、Advanced Custom Fieldsが入っていること

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元になるWordPressから、「カスタムフィールド」>「export」で、画面の指示に従ってxmlファイルを作成。

こんな感じのができる。
「advanced-custom-field-export.xml」

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移植先で、こんな感じの手順で進める

  • ツール » インポートと進み、WordPress を選択してください
  • (インストールを促されたら、 WP インポートプラグインをインストール)
  • エクスポートした .xml ファイルをアップロードし、インポートする
  • ユーザーを選択するが、Import Attachments を選択しない

漠然とできないと思っていたことが、必要で調べてみたらできることが分かったのでメモメモ。

ネタ元 : http://www.d-31n.com/blog_archive/wp-template/2101

 

<?php if (have_posts()) : ?>の前に

下記のような感じで記入

query_posts($query_string ."& posts_per_page=3");

 

◆これでページ送りが使えなくなったら、下記を試してみる

ネタ元 : http://webimemo.com/wordpress/1813

ネタ元:http://www.mono-lab.net/wordpress-customize/72/

formタグの下に一行追加するだけ

----------------------------------------------
<form method="get" action="<?php bloginfo('url'); ?>">
<?php /* ▼カテゴリ29だけを検索する */ ?>
<input type="hidden" value="29" name="cat" />

<p>
<input type="text" name="s">
<input type="submit" value="検索">
</p>
</form>

カスタム投稿タイプの覚え書き

投稿タイプにはデフォルトで「エントリー」「ページ」の二つがあるが、これに新たに投稿タイプを作るのが「カスタム投稿タイプ」。

普通にエントリーの一覧を表示させても、カスタム投稿タイプの記事は表示されない。query_posts()の引数にそれ用の設定を記述すること。

 

----------------------------------

◆function.phpを修正したら、パーマリンクを空で(変更せずに)更新する必要あり。

WordPressで管理画面のCSSをいじる

 

/*  管理画面用のCSSを読み込ませる
===============================================*/

カテゴリ窓の高さを変えたいときなどはこんな感じで、CSSファイルを作成してfunction.phpで読み込ませる。

function admin_css() {
   echo '<link rel="stylesheet" type="text/css" href="'.get_bloginfo("template_directory").'/admin/admin.css">';
}
add_action('admin_head', 'admin_css');

 

/*  管理画面 投稿窓用のCSSを読み込ませる
===============================================*/

投稿時の見た目と実際の見栄えを合わせることができる。

add_editor_style('/admin/custom-editor-style.css');

顧客への納品時、バージョンアップしろとしつこいのが嫌な場合、function.phpに下記のソースを記述する

ネタ元はこちら
http://htdsn.com/blog/archives/wordpress-admin-customize.html

 

// バージョン更新を非表示にする
add_filter('pre_site_transient_update_core', '__return_zero');
// APIによるバージョンチェックの通信をさせない
remove_action('wp_version_check', 'wp_version_check');
remove_action('admin_init', '_maybe_update_core');

スマートリリースは便利な機能だが、DB内にあるURLを書き換えてくれるわけではないので、WordPressをリリースするとちとややこしい。

今回の手順を忘れないようにメモメモ。

  1. FTPバックアップ&DBダンプでバックアップ
  2. DBダンプをテキストエディタで開き、ドメイン名を一括置換
  3. サーバ管理画面から新しいDBを作成して、置換後のダンプデータをインポート

ここでスマートリリースをかける
次に本番サイト上で修正

  1. htaccessを開いて記述変更(ベーシック認証を削除)
  2. wp-config.phpを開いて、DB名のところを新しいDBに修正

あとは、新しいサイトを開いて各種確認

  • メールフォームの送信ができるか?

WordPressで簡易サイト作成手順のメモ

ごくシンプルなテストサイト的な会社サイトを作ったのでその手順をメモメモ

  1. WordPressをインストール
  2. TwentyTwelveのカスタム版をテンプレートにあてる
  3. ロゴを差し替え
  4. フッターのコピーライト差し替え
  5. サイトの説明を変更
  6. ディスカッションでコメントをオフにする
  7. 外観-ウィジェットで必要なウィジェットだけにする
  8. メイン画像を追加

WordPressの権限の名前

[WordPress]プラグイン使えない時の小枝

 

「プラグインを使わずWordPressに9の機能をつける 」

http://www.webcreatorbox.com/tech/wordpress-without-plugin/

 

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    カスタムナビゲーションメニュー

    Twitterフォロワーの数を表示する

下記をfunction.phpに追記する

http://kachibito.net/wordpress/limit_checkbox.html

WordPressの細かいTipsをメモメモ

 

2.4 改行を反映させる方法

カスタムフィールド内の改行タグを反映させたい場合は以下のように記述します。

<?php echo nl2br(get_post_meta($post->ID,'フィールド名',true)); ?>

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カスタムフィールドプラグインの使い方

http://natuiro.com/wordpress/advanced-custom-fields/

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single.phpの中でthe_content();を使いたいときは、下記の書き方

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$this_content= wpautop($post->post_content);
echo $this_content;
------------------------------------------

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ビジュアルエディタが余計なことをしてくれちゃう事への対処

プラグインでの不具合解消ができなかったので、アカウントのロールを設定し、固定ページを編集できるアカウントではビジュアルエディタをOFFにした。

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記事を非公開にしても、管理画面にログインしている状態だと、「非公開」とついた記事が見えてしまう。
一瞬アセるが、ログアウトすれば見えなくなるので大丈夫。

 

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WPの画像アップローダは、自動でサイズ別の画像を生成し、
さらにはメディア削除でサーバ上から消してくれるなどけっこうな高機能。
その分、複雑な処理をしているっぽいのでエラーが出やすい。

プラグインを入れるときは、エラーが出ないかよく注意すること。

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パーマリンク設定するとエラーが出る場合、mod_rewiteを疑ってみること。
Options +FollowSymLinksを追記することで直ることあり。

カスタムフィールド&カテゴリ切り替えができそうなプラグインをメモメモ

http://blog.daichifive.com/archives/1496

WordPressのマルチブログ化

WordPress 導入にあたってのメモ

MT一辺倒できたけれど、WPにもカスタムフィールドあるようなので、ボチボチ本格的に導入を検討中。

調べたページのメモです。

 

WordPress 入門

http://wordpress.imedia-web.net/

 

WordPress プラグイン一覧 (優先度順)

http://wordpress.imedia-web.net/plugins/list/

 

Ktai Style (携帯対応プラグイン)

http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_style/

 

Custom Field Template | カスタムフィールドを使いやすくする

http://alphasis.info/2011/01/custom-field-template/

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